取扱言語、分野

取扱言語

当面は基本的に英語、中国語(北京語、広東語、台湾語)、韓国語、ベトナム語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、チェコ語、スロヴァキア語のみの対応とさせて頂きます(その他言語につきましてはお問い合わせ下さい)。
タイ語等も順次対応予定です。整備され次第トップページの「インフォメーション」欄に記載してまいります。


取扱分野

ビジネス通訳
   ビジネス全般、マネージメント、物流
自動車関連
マスコミ関連
   インタビュー・取材、広告、宣伝等
法務関連
   契約書等
IT関連
   通信、半導体等
デザイン、ファッション関係
   建築デザイン、アパレル
旅行、観光関係 芸能関係    などなど。。。
※医療分野は現在のところ取り扱っておりません          


利用イメージ

企業内において、海外の提携先、顧客などと通訳を介して会議をするということ以外に、次のような利用シーンが考えられます。

【ホテルや旅館のフロントや観光地に】

在日外国人の数は毎年増える一方であり、また日本への
観光客も政府による『ビジット・ジャパン・キャンペーン』

の効果もあって、大幅に増えております。

ただ、その際問題となるのが言葉の壁。

各ホテルや観光地などにおいて、独自に様々な外国人の
問い合わせに対応することは困難です。

そうした際に、必要な時だけ言語的サポートをさせて頂きます。

イメージとしましては、フロントにパソコン端末をご用意頂き、パソコンとつなげたスピーカーフォンを通してフロント受付の方と外国人のお客様のお話になる内容を、通訳者が違う場所からその会話に加わり通訳する、という形となります。


「外国語(多言語)対応可」あらかじめ謳っておくことで、
外国人のお客様への強力な付加価値となるはずです。



【交番や役所、郵便局など公共機関に】

利用イメージは、上記ホテルなどとほぼ同様です。

窓口に来た様々な国籍の外国人に対応すべく、パソコン端末と
ネット回線をご用意頂くだけです。


【鉄道駅や空港、銀行など民間機関に】


これも上記と同様です。

「外国語(多言語)対応可」と店頭に謳っておくだけで、
競合他社と大いに差別化が図れるはずです。



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その他、上記以外にもユニークな
通訳活用法がございます。


※詳細はお問い合わせ下さい。

 
 
 



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